当院のICUセンター センター長の林 叔隆医師が日本外科感染症学会の「炭山賞」を受賞しました。 「穿孔性虫垂炎を合併した感染性腹部大動脈瘤破裂に対して緊急ステントグラフト内挿術を施工した1例」が本年度の最優秀論文(症例報告)に選考されたことによる受賞です。 職員一同、深く敬意を表するとともに、今後も地域の皆さまに信頼される医療の提供に努めてまいります。 今後とも、当院をよろしくお願いいたします。