職員メッセージ
じん臓病ケア総合センター

透析センター M.Sさん
以前は他院のICUに勤務していましたが、ライフステージの変化に合わせて当院の透析室に転職しました。
透析看護は基礎疾患や急変リスクへの配慮が不可欠なため、急性期でのアセスメント経験が非常に活きる現場です。さらに多職種連携による在宅支援カンファレンスを通して、患者様の生活背景や将来の在宅療養まで見据えた地域密着の慢性期看護を実践できます。
ワークライフバランス面でも、希望休が取りやすく残業はほぼゼロ。日曜日が固定でお休みのため、プライベートや家族との時間をしっかり確保しながら、看護師として新たな専門性を高められる理想的な環境です。